今よりもっと綺麗になる方法『美力』引き寄せ計画を立てよう

Beauty

 

綺麗になるための秘訣“1年の目標を立てる”

今よりもっと、今より少しだけ、美しくなることは女性を満たし、幸せへと導いてくれます。

「なんとなくきれいになりたい」

「今日はこれをちょっとやってみようかな」

そんな目先だけの美容や漠然とした目標ではなく、今より絶対たるませない!今よりシミを濃くしない、ニキビをなくしたいといった明確な目標にすることで、それを達成するためのアイテムや情報にあなたの意識が向きやすくなります。

スタートする日から1年を目安に目標を立てるのがベストです。

そうすることで、どんどんその目標を達成するための情報も得られるようになるので『実現度』もとても高くなります。

『あのパーティーまでに、エステに5回行って肌をきれいにしていく』『友人の結婚式までは毎日半身浴して3キロ減らす』というようなワクワクする目標をたてれば、達成に向けての日々も楽しくキレイを引き出すことができます。

綺麗になるためにする『1年の美容目標の立て方』

確実な『○○したい、なりたい』を5つリストアップする

・シミを半分に減らす/シミを消す ・半年で5キロやせる ・たるみをなくす ・ニキビを消す ・○○部分の脱毛を終わらせる ・歯を白くする など自由に5つ。

美容計画を手帳に書き込む

手帳に書き込むことで、「今週やること」「来月やるべきこと」を明確にしてやる気を出すことで確実に目標を達成できる道を作ります。

CITTAやりたいことを叶える手帳がおすすめ

私も使っている、とてもおすすめの手帳。

わたしも昨年知人のすすめでこの手帳と出会ったのですが女性の生活や希望、目標をかなえることができる手帳。書くことも、見るのも大好きな手帳で、書くだけで目的を達成に導いてくれる存在は『やりたいこと、叶えたいこと』がたくさんある女性にとってはありがたい存在です。

この“CITTAやりたいことを叶える手帳”は、どんな手帳を使ってもしっくりこずに手帳難民だった私にとって、素晴らしい出会いでした。

 

自分の目標を2ヶ月で見渡したいときにピッタリのページなどもあって、目標が楽しく立てやすく管理もしやすいので『いつも手帳が続かない』『目標が達成できない人』という女性にもとてもおすすめです。

取りたい資格の試験日から逆算して勉強の計画を書くのもいいですし、毎日つけるダイエットの体重管理にも適しています。 お子様がいらっしゃる方は子供の予定を書くのもありです。

美容につかうための美容予算を立てよう

美容には予算も大事な鍵になります。

そこでキレイな女性達がやっている美容の目標の立て方に『食費も美容予算にする』というものがあります。

キレイになるためには、心と身体が美しく保たれる必要がありますが、そのためには食事はとても大切です。私達のからだは食べたものからできています。

食べたものによって、肌の状態やプロポーションなどすべてが大きく影響されるといっても過言ではありません。

内側から輝いてキレイになるためには、どんな化粧水やクリームよりどんなエステよりもまずは『食べ物』にお金をかけることが大切なのです。

無理なダイエットや糖質制限は“しわくちゃに老化”する道へと進みます。

まずは食費も美容予算として計算していきましょう。『食』を大事にすることで自然とキレイがあなたに歩み寄ってきます。

今ある化粧品アイテムや使用期限をすべてチェックする

あなたは今どんな美容アイテムをもっていますか?使用期限は切れていませんか?使用期限の切れている化粧品は肌を錆び付かせてしまうのでもったいなくてもすぐに捨ててしまいましょう。

特にカラーアイテム(アイシャドーやチークカラー)などを何年も前のものを使用している場合は新しいものに変えることで、今までと違った新しい風や運気が舞い込んでくるでしょう。

 

女性が綺麗になるための必須アイテム

スキンケア、メイクアップ道具などさまざまな美容のための化粧品アイテムをもっているとおもいますが、その中でもどんな肌質やどんな年齢でも必ず持っていて欲しいアイテムが4つあります。

  1. クレンジング料
  2. 洗顔料
  3. 保湿クリーム
  4. 日焼け止め

この4つがどんな肌タイプ、どんな年齢でも必ずそろえておくべき綺麗になるためのマストアイテムなのです。スキンケアの基礎中の基礎である①洗浄すること②保湿すること③紫外線を受けないために予防すること、この3つは最低限の必須アイテムです。

毎日日焼け止め塗る人と塗らない人、5年後肌がきれいなのはどっち?

あなたは最近いつ日焼け止めを塗りましたか?

日焼け止めは夏の日差しが強いときだけ使うものだと思っていませんか?

日焼け止めは7,8月だけ使うもので日焼け止めの塗りすぎは肌によくないと思っている人も多いようですが、紫外線は1年中降り注いでいます。

冬場でも春の柔らかい日差しの中でも、オフィス内のガラス越しの日光でも油断は大敵です。特に肌が白い人やシミになりやすい人は要注意です。

紫外線は、『シミ』『シワ』『たるみ』などの肌の老化現象や、毛穴の開きの原因にもなりかねないのです。日焼け止めを塗らない事は知らず知らずのうちに紫外線をたくさん浴びて肌を劣化させているということ。

毎日塗れる顔用日焼け止め

そこで、綺麗になるために早速今日から日焼け止めを塗りましょう。

1年を通して化粧水や保湿クリームのように毎日塗る習慣をつける事がとても大切で、洗顔のあとに保湿をして日焼け止めを塗るまでが朝のスキンケアという習慣をつけましょう。

サンケアを習慣化することで1年後、5年後、10年後も誰にも負けない美肌をあなたのものに。

【POLA】日中クリーム・日ヤケ止めクリーム B.Aプロテクターがおすすめです

多数のベストコスメ受賞している、ポーラの最高峰ブランド「B.A」シリーズの日中用保湿クリーム(日焼け止め)がおすすめ。

こちらの日焼け止め&エイジングケアクリームは紫外線をカットするだけの日焼け止めだけのクリームではありません。

肌の状態によっては日焼け止めを長時間肌に乗せていると「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」で肌が乾燥を感じるという人も少なくありません。

様々なことが原因で起こる 乾燥や、紫外線、近赤外線からもしっかりと女性の肌を守りながらコンディションも改善してくれる、まさに理想的な日中用紫外線ケア+高級エイジングケアクリームです。

pola公式サイト


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→【コラム】POLAポーラ日中顔用クリーム・日焼け止めクリーム B.Aプロテクターについて

目指せ!潤い生活

 

今日をスタート日にして『今日から1年』、ストレスを上手に解消してキレイを磨きながら毎日を過ごしていきたいものです。

ストレスは美容の大敵だけど、それはすべてからだが酸化してしまう『錆びたからだや錆びた生活』がストレスによって引き寄せられるため。

せっかく美容計画を立てて、キレイになる努力をしてもストレスがいっぱいで『酸化』してしまったら老化はどんどん進んでしまうので、注意してね。

 

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